社内イベント

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ギネス世界記録への挑戦を通じて、社員の団結力を強化しませんか?

「私たちも、世界一になれるかも…」

ギネス世界記録は60年を超える歴史のなかで、個人のみならず、団体や企業にも輝けるチャンスを提供してきました。

一人ひとりを、そしてチームを刺激することで、「其の後のやる気に繋がった」、「部署や役職を超えたチーム作りに繋がった」という声を数多くいただきました。

企業が直面する課題は多種多様。それらの課題を円滑なチームワークで対応し、業績を向上させるためには、エンゲージメントが必要不可欠です。エンゲージメントが強いと、社員一人ひとりが「組織へ貢献したい」、「チームの一員として頑張りたい」と思う気持ちも強くなります。

“世界一への挑戦”という象徴的なアクティビティをきっかけに、社員が一丸となって同じ目標を目指すことで、チームに、そして組織に、「一体感」をもたらします。

そして挑戦に成功し、公式な賞を得ることで、語り継ぐことのできる功績が、記憶のみならず、記録としても残ることになります。

世界一への挑戦を、周年イベントを始め、式典やカンファレンスなどで活用する企業が増えています

企業の特別な節目で世界記録にチャレンジすることで、今までの軌跡を祝い、次の周年に向けて社員やその家族をも巻き込み、一致団結することができます。

また、記録挑戦の内容を、企業の方向性やミッションなどに繋げることによって、社員に対するメッセージを肌身で感じてもらうことができます。

“世界一への挑戦”という共通の話題を提供することによって、コミュニケーションが促進されます。そして、日常的ではない取り組みが、企業への関心にも繋がります。

【社内イベント】におけるギネス世界記録の特徴

  • 一体感の醸成
  • 全員で楽しく参加できる
  • 絆を深める機会が得られる
  • チャレンジ精神を刺激し、やる気や熱意(エンゲージメント)を生む
  • 社員との取り組みをPRできる
  • 同じ目的やメッセージを体感しながら共有することができる
 
Shunkan
 

ご提供中のサービス

社内イベント実施事例

ホンダアクセス

40周年記念イベントを開催するにあたり、「感謝・飛躍・一体感」というキーワードを体感できるプログラムを実施したいとお考えでした。ギネス世界記録挑戦を通じて、忘れられない経験を社員皆さんで共有いただきました。

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名古屋トヨペット

60周年記念イベントにて、「これからもチャレンジを続けていく」という決意と「ここに集まってくる全社員の心をひとつにしよう」という願いを込め、社員が一丸となって挑戦した記録は、「パーティークラッカーを鳴らした最多人数( Most people popping party poppers )」でした。2017年1月26日に参加者2,517人で同時にパーティークラッカーを鳴らし、華やかなギネス世界記録を達成されました。

アーロンズ(アメリカ)

アーロンズは、家具や電子機器などのリースや小売業を行なっている企業です。全国のマネージャー達2,000人が集まる会議にて、参加者一人ひとりが大事な役割を担い、そして地域にも貢献できるようなチームビルディングがしたい。そんな想いで挑戦した記録は、「ドミノ形式でマットレスと倒れた最多人数」でした。2016年3月22日に、参加者1,200人が自社製マットレスを使ってドミノ形式に倒れ、楽しく世界一の称号を手にしました。挑戦後、マットレスは慈善団体に寄付され、チームビルディングだけでなく、地域貢献の一環としても、記録挑戦が活用されました。

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挑戦イベント実施までのプロセス

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社内イベントの担当に任命されたは良いが、大勢の社員をどうまとめて良いかわからない、どう盛り上げれば良いのかわからない、という悩みをお持ちの方も多いかと思います。楽しく、意義のあるイベント作りをしたいという思いが大きい分、果たしてイベントが成功するのか不安も大きいかと思いますが、ご心配いりません。数々のチームビルディングイベントを見届けてきたギネスワールドレコーズのコンサルティング・チームにご相談ください。社内イベントでのテーマや、打ち出したいメッセージ、全体のプログラムとのバランスなどを確認し、どのような世界記録であればそのメッセージが伝わるか、目標が達成できるのか、一緒に考えさせていただきます。

staff

ギネスワールドレコーズジャパン コンサルティング・チームのメンバー

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